会津若松美容室

アクセスカウンタ

zoom RSS 会津若松美容室 「深層だるみ」に着目した、世界初のPQQ配合の次世代型美容液が登場

<<   作成日時 : 2011/10/09 01:51   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

ロート製薬 <4527> は、製薬会社の先進的技術を応用した百貨店専用スキンケアブランド「episteme(エピステーム)」より、これまでは外用剤への配合が難しかった成分「PQQ(ピロロキノリンキノン)」を世界で初めて配合した美容液「エピステーム Cデュアルエナジー」を3日に発売すると発表した。

 同商品は、年齢を重ねることによって表れる「深層だるみ」に根本から挑む画期的なエイジングケア美容液で、肌の深くに働きかけ、うるおって年齢を感じさせないハリや弾力のある肌へと導く。「深層だるみ」は、肌の奥深くから起こるたるみのことで、「朝、顔についた枕の跡がなかなか消えない」や、「フェイスラインがぼやけてくる」といった、年齢を重ねた女性なら誰もが共感できる顔の悩みを引き起こす。この「深層だるみ」に影響を与えているのが、年齢を重ねることによって、皮膚の細胞を生み出す力が衰えて皮膚が薄くなることや、肌の弾力を生み出す真皮のコラーゲン等の繊維密度が低下し、真皮が”すかすか”な状態になる「肌粗しょう現象」である。

  開発・発売するに至った背景には、年齢を重ねることによって進行し、顔全体の印象を変える肌老化について、その原因の8割を占めるともいわれている「光老化」だけでなく、残りの2割にあたる「ひ薄化(肌が薄くなること)」をはじめとした「自然老化」も無視することができない、という同社の考えがある。そんな中でエイジングケアに関する新しい着眼点として自然老化が影響する「肌粗しょう現象」に着目。細胞レベルからの長年の研究の末、「PQQ」を配合した初めての外用剤を開発した。「PQQ」は、食品では納豆や豆腐等に含まれる成分で、体に必要だが体内で作ることはできないビタミン様物質で、体全体の細胞エネルギー代謝を促進することで知られている。アメリカでは脳機能改善を目的としたサプリメントが発売されているが、技術的な問題から外用剤としての実績はこれまでになかった。

 さらに、ボトルにはそれぞれPQQと糖化に着目した2種類の液体が分けて入っており、使用する直前に新鮮なままに混合使用する「2液混合タイプ」を採用。実際に夜に使用してみると、混ぜ合わさった2液がしっかりと肌に浸透して肌がふっくらと弾力を増したように感じ、翌朝には深部から湧き上がるようなハリ感を実感できた。香りには、癒し効果のあるローズを採用している。

 「エピステーム Cデュアルエナジー」は、国内5ヵ所の百貨店および「The epistemeスキンケアサロン」で発売される。「エピステーム」は、2010年よりアジア展開を行っており、現在は上海、北京、天津、成都等の7店舗の百貨店および直営店(上海新天地)を展開。今後も順次店舗数を拡大する予定。(編集担当:宮園奈美

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
会津若松美容室 「深層だるみ」に着目した、世界初のPQQ配合の次世代型美容液が登場 会津若松美容室/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる